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多様性を愛するのは相当根気がいる。ほとんどの人は「自分が理解できて認められる範囲」を許容しているだけだったりする。自分が拒絶したいものの登場や人気にノーを言わないのは根気がいる
ponderation:

Another Enchanted Wood by Moira Swift

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Another Enchanted Wood by Moira Swift

(Source: ponderation)

漠然と植物性に優位性や安全性を感じているとすれば、グリセリンに関してはそれは該当しません。植物由来は混入物が多いので、精製後の試験が大きなポイントとなり、不純物の少ない確かなものを入手する事が刺激対策選びにおいて重要になります。刺激性や肌への負担は、合成系も植物性も実は全く変わりません。
「慰安婦に関して問い合わせが多いのは事実です。そのほとんどが批判です。でも、朝日はいつも批判されるんです。批判というより脅しめいたものもあります。皆さんそれに耐えられますか? それでも私たちは正しいものは正しいと常に言い続ける必要があるんです」  しかし、「正しいもの」が何であるかは具体的に言及することなく、「慰安婦問題というのはこれから一生ついて回るものですから、皆さんがしっかり勉強し、理解を深めた時にまたこうしてお話ししたいです」と語るにとどめた。  先輩ジャーナリストがどう考えているのか注目した学生たちは肩すかしをくらった格好だ。参加していた内定者がいう。 「さすがに僕たちだって、この問題は各メディアを読み比べて勉強しています。吉田証言の誤報が朝日にとって致命的なことも分かっています。それなのに身内になる者に対して木で鼻をくくった態度には正直がっかりしました」
 【質問】
 ゼロ戦がほぼ無傷でアメリカの手に渡って,研究・対応されたという事なのですが,逆にアメリカの戦闘機を日本が何らかの方法で入手して研究や,それを元に開発などをしていたのでしょうか?

 【回答】
 『日本軍鹵獲機秘録』(押尾一彦・野原茂編,光人社,2002.5)という本があるので,それを読んでください.
 旧日本軍も鹵獲機や撃墜した機体を研究はしている.

 フィリピンで捕獲した米軍機は綿密に研究されている.
 試作陸攻である連山にはB-17の研究成果が反映されてる.

 でも全体的には
「凄すぎて真似できない(汗」
ということがわかっただけだった.

 あと,墜落したB-29の排気タービン(ターボチャージャー)は分解,研究されたが
「・・・こんなの作れる国と戦争したのが間違いだったなぁ(溜息」
という結論になっただけだった.

 猿が人間の道具を入手しても,研究や真似なんかできないだろ?

Aircraft Mechanism of the Pacific War|軍事板常見問題 第2次大戦別館 (via petapeta)

基本的な工業力が違いすぎた. WWIIのころは世界の生産力の半分をアメリカが持っていた.

日本なんてハルノートのころにまだ戦略物資をアメリカから買っていた. しかもgoldで買っていた.

(via bgnori)

アテレコをやってる人間で、こんな形でお芝居を真剣に勉強してきた連中って、80代じゃもう僕と大平透(『シンプソンズ』のホーマー、『笑ゥせぇるすまん』の喪黒福造役など)、中村正(デヴィッド・ニーヴンのフィックス声優、『奥さまは魔女』のナレーション)、加藤精三(『巨人の星』の星一徹役)、大木民夫(ハマー・ホラーでのピーター・カッシングなど)の5人しかいないんですよ。だから、吹替の“匂い”が変わってきてしまいましたね。それに今の映画が、人の心を勝負にしなくなってしまいました。今日の『続・夕陽のガンマン』のように、いい奴と悪い奴と汚い奴の3人が出てきて……みたいな、ハートに訴えるもので勝負してないんです。スピードと爆発と殺戮でドキッとさせるだけ。キャラクターは“らしく”あればそれでよくなっちゃった。だからアニメも苦手でね(苦笑)。最近はアテレコの時に絵ができてないから、「絵がないのにできねえよ」って(笑)。  あとナレーションも嫌いなんです。せがれ(同じく声優の大塚明夫氏)は大好きみたいだけど(笑)。
インドは「とりあえず使えればいいや」という超手抜きレベルと、「やるなら徹底的に神クラス」という世俗を超越したレベルの両極端に分かれるわな。何にしても。ピンセット必須の細密な美術品から、「とりあえず机に使えますがなにか」な物体とか…
littlelimpstiff14u2:




The National Trust



Monday morning moment of peace: Winkworth Arboretum http://bit.ly/WkRJbK

littlelimpstiff14u2:


Monday morning moment of peace: Winkworth Arboretum http://bit.ly/WkRJbK

人間っていうのは正当性バイアスがかかるので、お金を払えば払うほど、むしろイベントの内容そのものに対する評価は甘くなるのです。無料のイベントの方が文句はでやすい。

 これは無料アプリや格安のアプリの方がAppStoreで評価が低くなりがちであることと一緒です。

sapphire1707:

Divided by MikkoLagerstedt

おそらくこれが、これまでのIT業界の流れをぶち壊す最も重要な特徴だが、アップルは「顧客がApple Payを使ってどんな商品をどこで買ったかなどの情報を一切収集しない」と宣言している。

 これまでの電子決済のトレンドは、ビッグデータの獲得だ。顧客がどこで何を買ったかの情報を集め、その顧客におすすめの商品のダイレクトメールを送ったり、宣伝を表示したり、勧誘を行なったりと、顧客データそのものが大きな商品価値を持つようになった。これは最近、日本で起きたいくつかの情報事故を見てもよく分かる。

 しかしアップルは、人々からなんでも情報を収集する流れとは逆に、一切そうした情報を収集しない宣言をすることで、「情報収集をしている」ほかの電子決済の会社(やポイントシステムの会社)を悪者に見えるようにしてしまった。これは今後の電子決済のトレンドに大きな波紋を投げかけそうだ。

オイラの師匠スジのヒトが言ってた。
非難を受けるというのは、相手を脅かしたか、羨ましがられているかなので、いい状態であると。むしろそれを維持しろみたいな。
大学の研究力を上げるには、教員の研究時間を確保することだと思うんだが、どうもそういう方向には進んでいなくて大変残念。「暇な大学教員」をもっと絞れ、という傾向にある。研究ってね、暇じゃないとできないんだよ。
大学入学後に自分用のPCを買ってもらえるということになったので親と電器屋に行ったら、店員のくそ野郎が「Macがいいという学生さん多いんですけど、車で言ったら外車に憧れるのと同じです」とか分かりやすい説明しやがって親が納得しちゃって結局Windowsになったし。
sasaq:

コロッケ弁当★9月21日(土)|おいしい毎日しあわせごはん。
コロッケタワァー